リコーブラックラムズ東京より、2月21日(土)の試合会場での「エナジーバー」限定販売について発表がありましたのでご紹介します。
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ブラックラムズ東京は、2026年2月21日(土) 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場で開催する浦安D-Rocks戦にて、選手が補食として取り入れている「エナジーバー」を会場で限定販売いたします。
「選手が食べているものを自分も試してみたい」というファンの声をきっかけに、オフィシャルパートナーである株式会社ジャパンフーズシステム様と共に、試験的な取り組みとして実施します。
当日は「エナジーバー販売ブース」にてご購入いただけます。数量限定のため、在庫がなくなり次第終了となります。ぜひこの機会に、選手が食べているのと同じエナジーバーをお楽しみください。

【実施概要】
| 日時: | 2026年2月21日(土)10:30〜16:00(売り切れ次第終了) |
| 会場: | 駒沢オリンピック公園 「エナジーバー販売ブース」 |
| 対象: | どなたでも購入可能 |
| 販売方法: | 通常販売 |
<ブラックラムズ東京 スポーツダイエティシャン 大滝千香子氏>
1日に必要なエネルギー量が非常に多いラグビー選手のために、食事だけでは補いきれえないエネルギーを“フードファースト”で効率よく摂取できるよう開発してもらいました。
仕事の合間のちょっと補給に。トレーニング前後のエネルギーチャージに。
手軽にパワーをプラスしたいときに、ぜひ試してみてください
<広尾 epice t. オーナーシェフ 菅野智子氏>
このエナジーバーは、忙しくて食事や健康にまでなかなか時間をかけられない方たちにも、身体に優しくてちゃんと美味しいものを食べてほしいという気持ちから生まれました。今回は、選手のみなさんの身体をサポートできたらと思い、少しだけレシピをアレンジしてご用意しています。
<株式会社ジャパンフーズシステム 代表取締役社長 嶋﨑秀泰氏>
ブラックラムズ東京を応援するパートナーとして、そして体づくりを支える食を提供する企業として、美味しい事は勿論、楽しんで食べていただけることを目指しています。このエナジーバーは栄養バランスや、続けやすいおいしさにもこだわり、選手のパフォーマンス向上と、健康を一緒に支えていければと思っています。



























